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引越し
突然ですが、引越しをすることになりました。
新居はこちらです。
引き続きよろしくお願いいたします。
posted by: ryusui | - | 10:25 | comments(0) | trackbacks(0) |-
北見駅(3D)
  年が開けましたね、今年はぜひ良い年にしたいものですね。

 さて、前回の記事から引き続きますが、早速立体写真を取ってみましょう。どのようにすれば良いと思いますか。その前にどうして我々は立体を認識することができるのでしょうか?そのメカニズムはどうなっているのでしょうか?そう考えれば答えは自然に得ることが出来ます。
 それは、私たちは右目と左目の二つの目で物や景色を見ているからなんです。ある物を眺めた時右目と左目ではわずかですが写り方に差が出てきます。これは専門用語で言うと『視差』というものがあるからです。このすこしずつ違った画像が脳に送られ、そこで複雑な画像処理(演算?)が行われ、脳が立体を認識することができるのです。
 ということは左目の位置で写真を撮り、右目の位置で写真を撮りそれぞれの写真を、左目と右目に見せてやればよいのではないかということが考えつきますね。実際そのとおりなんです。そうしてそのような3Dカメラも発売されています(富士フィルムからです)。
 でももっと手軽に撮る方法があります。それは1台のカメラで位置をずらして撮影すればよいということです。ただしこのやり方では3つの注意項目がありますので承知してください。
(1)立体写真は同時性が求められます。したがって動きのある被写体はこの方法では撮ることが出来ません。建物とか置物、絵画でいうところの静物画ということになります。
(2)これは詳しい説明がなくてもご理解いただけると思いますが、出来るだけ水平にブレないように位置をずらすということです。
(3)撮る順番ですが、左目用から右目用というように統一してください。どちらから撮ってもよさそうですが、3D写真の常識(?)としてこのようになっています。理由はおいおい分かってくると思います。

 それでは早速、立体写真にチャレンジしてみましょう。写した写真は左側から左目、右目とようになるように並べて配置してみてください。その場合、その2枚の画像の中心の距離は大体、両目の幅か少し狭いくらいが見やすいでしょう。それに合わせて画像のサイズも調整してください。――どうでしょうか? 自分の写した写真を立体で見ることは感動ものですよ。

今回の写真は北見駅です。雪が無いのはこの写真が昨年の11月2日に撮ったものだからです。画像が小さくて少し見辛いかもしれませんがひとつ気づいたことがありませんか? 遠近感が強調されて箱庭のように見えますね。当初私は何の知識ももたず思いつきだけで撮っていました。このときは一歩身体をずらして撮っていたんですね。

北見駅

次回は、このことについて触れます。つまり、どのくらいの位置をずらせて撮れば<より良く見えるのだろうか>ということです。
posted by: ryusui | 街・旅・風景 | 06:34 | comments(0) | trackbacks(1) |-
3D
いやあ時の立つのは本当にはやいものですね。もう今年も最終日となりました……というか、ずいぶんこちらもご無沙汰してしまいました。ご心配の向きもあろうかと思いますが、なにかと忙しくはあったのですが、元気でした。
今回の更新のきっかけは、目下凝っていることがありまして、それを皆様に披露しようかなと思っています。
それは3D画像(写真)です。とりあえず以下に画像を掲載しましたので、ご覧下さい。
これは12/24に撮った、駅横広場からのショットです。
駅前
どうでしょうか?立体像がみえましたか。ステレオグラム(立体写真)を見たことのある方なら簡単に見ることが出来ると思います。もし上手く見ることが出来ない、あるいは立体写真を見たことがなければ、以下のようにしてみてください。きっと立体写真を見ることができます。
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<<<立体写真の見方>>>
これは「裸眼立体視(平行法)」と呼ばれているものです。
よく文学作品で出てくる「彼は遠くを見る目で……」云々という表現があります。まさにこれですね、ぼんやりと考え事をする時のように、この2枚の写真の向こう側(遠く)に視線を持って行ってください。そうするとこの2枚の写真の間にもう1枚の写真が見えてきます。そうなればしめたものです。その真中の写真にすこしずつピントを合わせるようにしてみてください。立体像が浮かび上がってきます。
もしも、どうしても見えないという方がおられたら、ネットで「ステレオグラム」「立体写真」「ステレオ写真」「立体視」等で検索してみてください。
3D写真は(安い)デジカメ1台あれば誰でも簡単に撮ることが出来ます。
今後、引続き立体写真の撮り方、ツール等紹介していくつもりですので、乞うご期待です。

それでは皆さん、良いお年を!!!
posted by: ryusui | 3D | 13:47 | comments(0) | trackbacks(0) |-
我が家のさくらんぼ
 二日ほど暑い日が続いています。私は休みでしたので、夏の天候を満喫しました。
ところで、我が家のさくらんぼの木は今年はひどく出来が良いです。
去年はカラスにつつかれて散々でしたが、今年はどうなりますか。
色づきの良くなったものをいくつかとって、口に入れましたが中々結構なものでした。
自分の庭に出来たものと言うことで、満足度は最高です。

これから私の好きな季節です。昼は暑くても夜は爽やかです。
散歩には、この上ないということです。

さくらんぼ
posted by: ryusui | ガーデン | 21:18 | comments(0) | trackbacks(44) |-
春は近い?福寿草
  随分ブログの更新もおこたってしまって、知っている人からはどうしたの?と云われる始末ですが、ただただ慌しかったということでした。さて今月はシフト勤務で火・水曜日が休みなので、今日は色々あっちこっちと行ってきました。
 まずは定額給付金のことです。パラボの5Fに手続きに行ってきました。郵送が通常のようですが、なぜわざわざ行ってきたのか?それはつまり私が、慌て物だったからでした。書類を書いてしっかり封をした後に、カミさんからコピー入れたと云われて「えっ」となったことです。
 説明書を見てみると、なんと身分証明書(運転免許証)と預金通帳のコピーが必要だったんですね!それで、パラボに行けばコピーもしてくれるようなので、散歩がてら行くことにしました。混んでないか、多少の危惧はあったものの、二日目だからそうたいしたこともあるまいとは思っていました。
 実際のところ、結果はGOODでした。かなりの方が受付をしてくれていて、ほとんど待たせられることはありませんでした。コピーにもちゃんと対応する人がいましたし、気持ちよく手続きを終えることができました。
 さて、午後からは買い物に行きましたが、ちょっと周りを歩くと、福寿草を見かけました。改めて、春が来たことを実感しました。たしか福寿草のことを過去に記事にした記憶があったので調べてみたら、なんと二年前なのですね。時の経つ早さにも驚かされます。
 これからは、まめにブログ更新しようと思っておりますが、さてどうなりますか・・・・・・


posted by: ryusui | 街・旅・風景 | 22:21 | comments(0) | trackbacks(221) |-
素敵な秋の風景
 昨日は朝方は少し雲が多かったものの、午後からは陽が射しとても気持ちの良い秋晴れとなりました。
しかも結構暖かい、外を歩くには絶好の日和でした。
その陽気に誘われるように、久方ぶりに散歩がてら図書館に向かいました。そうしたら、新着本のコーナーに以前から読んでみたいと思っていた小説が(おお!)あるではありませんか。
これは、ラッキーということで、その本ともう一冊仕事に関係のある新着本が目に付いたので借りることにしました。
その時まで知らなかったのですが、新着本でも何の制限もなく借りられるのですね。

夕暮れにはまだ間がありました、そうしてまだ明るくやはり暖かかったので、小脇に本をかかえた私はすこし回り道をして帰る事にしました。
以前記事をアップしたことのある山下公園のそばに、とても大きな枝振りのよい一本の樹があります。その傍をとおるたび私はその見事さについ足を止めてしまいます。
ですが、今回は特別でした。素晴らしい紅葉が目の前にひらけたのです。
今年は気温の差が大きかったせいか、いたるところで美しい紅葉が見られます。この樹も真(まさ)にそうでした。
そうして、眺めていると丁度ご主人とおぼしき方が外に出てきました。それで私は、以前から聞きたいと思っていたことを聞くことが出来ました。

「こんにちは」
「やあ、こんにちは」
「この樹の枝ぶりは、すばらしいですね」
「そうですね」
「ところで、この樹は何というのですか?」
「イタヤカエデですよ」
「ああ、そうなんですか」
「紅葉が綺麗ですね」
「そうです、今年は例年より良いですね」
「去年の紅葉はいまいちでしたからね」
「なんか、くすんだような枯れたような色でしたね」
「それにしても、大きな樹ですね」
「でもね、中で枯れているところもあるので、来年はすこし枝を切らなくてはならないんです。だから少し小ぶりになると思います」
「そうすると、今が一番大きい?」
「そういうことになります」

そんな樹に出会えた私はなんともいえない幸せな気持ちになりました。
樹の下の木の看板には「あるで美容室」と書いてありました。
ご主人ありがとうございました。
満開?のこの紅葉を皆さんも一度ご覧になったら如何でしょうか、素敵な秋のひとときでした。

紅葉
JUGEMテーマ:地域/ローカル

posted by: ryusui | ガーデン | 10:14 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ギリヤーク尼ケ崎が北見にやって来た!
 もう過ぎてしまったことなのですが、多少恐縮ながら記事をアップしようと思うのです。
 ことの始まりは去年のことになりますが件(くだん)のK君が突然帯広に行かないかと言い出したのです。いったい何のことかと尋ねると、「ギリヤーク尼ケ崎」が来るからとのことでした。
 彼の説明によると、尼ケ崎は大道芸人であって、ダンサーであり、年齢から云って今回が得がたき最後のチャンスになるかもしれないと云うのでした。
 その時彼から受けた幾ばくかの説明を繋ぎあわせると、どうもひどくユニークなダンサーのようです。しかもかなり激しい踊りをする方のようでした。
 だが、残念ながら私は他に用事があってその時一緒に行くことはできませんでした。
 きっこさんではないが、話はくりるんぱと変わって一年が過ぎました。

「おいS、どうだい。例のギリヤーク尼ケ崎が北見に来るんだ。今度こそ見に行かないか?」
「おお北見に来るのか、それは、いつなんだ?」
「8月の10日、日曜日だな」
「ええと、別に予定は無さそうだし・・・」
「お前は、いつも暇だろ」
「余計なお世話だ、日曜日ともなればいろいろ磯が死んだ、うるさい間違った、忙しいんだ!」
「まあまあ、そう云わずにどうなんだ?」
「おや?」
「どうした?」
「おお、珍しいことに何も予定が入っていないではないか(超驚!)」
「ああそうですか、はいはい、それは本当に良かった・・・」

 という訳で、8月10日当日。何を思ったかK君は自転車に乗って30分以上も前に私のところに着きました。会場の小公園までは歩いてせいぜい二分もかからないのですが(何をそんなにはしゃいでいるんだろう)・・・ははは。

 で、今回は結構気合を入れてギリヤーク尼ケ崎のことをWEBで調べてみました。
 なぜならK君のいうダンサーという言葉と大道芸人という言葉がどうしても私の頭の中で折り合いがつかなかったからです。
 ストリートダンサーという言葉がありますよね。私はイメージとしてラップがあり、逆立ちして頭でくるくる回るそんなパフォーマンスを思い浮かべてしまいます。
 そんなんだろうか?でもお年のようだし、大道芸人という言葉とはいささか趣が異なるような気もするし、私の頭のなかは<疑問符>でいっぱいでした。

 さて、開演予定は午後の二時でしたが、会場についたのは先程も述べたように随分と前のことになりました。それでも、会場の小公園は、氏の公演を待っている様子の人達が結構いらっしゃいました。
 公演予定の場所には目印となる小さな幟と大きな鞄が置いてありましたが、私とK君はそこからすこし離れたベンチに腰掛けて待つことにしました。
 天気予報は曇りでしたが、そのように少しぱっとしない空模様でした。

 ほぼ定刻に、突然のように現れました(つまり目立たない裏手からひよっこり出て来た?)。K君の話からは派手派手しい(たとえば奇声を上げながらとか)登場を想像していたのですが、極めて静かな様子でかえって私には印象深く感じられました。
 それからおもむろに、公演の準備にかかりました。準備といってもそれほど大げさなものではありません。
 鞄から衣装などを取り出しまずはメークアップです。それと、音響装置の設置。そう云うといかめしいのですが、ちっちゃな今時は珍しい、なんとカセットテープのアンプなんですね。さすがにメーカーは「SONY」でしたが、トランペットホーンスピーカーを併設しているところなどは、なんとも微笑ましく感じられたことです。

 いよいよ公演が始まって、待ちに待っていた彼の踊りを見ることになったのですが、さて其の踊りをどのように表現して良いのか、さすがの私も説明には途方にくれます。
 敢えて説明すると、やはり大道芸人が当を得ているのかもしれません。現代によみがえった何か古き懐かしき日本の原風景という趣です。なぜなら、氏は踊りの本質を祈りと捉えているようであり、なおさらそのように私には感じられたのです。

 ただ、パフォーマンスには度肝を抜かれました。まずは、初めの方の演目の「よされ節」では観客を引っ張り出していっしょに踊り始めるのではありませんか。初め私はどういう行方になるかとはらはらしましたが、出た方達が偉い!とても和やかな雰囲気を作り出してくれました。
 そうして、「念仏じょんがら」ですか、観客を突き抜けて奇声をあげながら会場を走り回り水をかぶり、果ては噴水に飛び込んだ(というよりつかったというところですか)という次第です。
 あの年齢、そうして身体の状態(カセットテープを押す指が震えていました>すみませんしっかり見ていました)ではかなりきつかったのではなかろうかと思いました。
 会場は、正確に人数を数えたわけではありませんが思ったより盛況(全部で百人は居たと思います、いやもっと居たのかもしれません?)で、K君の話では帯広の時より多かったそうです。

 あたたかい観客の拍手と沢山のおひねりとで、青空公演はとてもなごやかな雰囲気で終わりました。
 その公演がおわってひとしきり尼ケ崎氏と観客の交流がありました。

 まずは、先程よされをいっしょに踊ってくれたかたがたに氏がとても感謝をされておりました。
 正直なところ、身体の調子が思わしくなくて良い踊りができるかとても不安だったそうです。でもそのよされで、踊る自信を持つことができたし、気持ちよく踊ることが出来たと。
 私もそう思います。今日はとてもすばらしい公演に出会うことができましたが、影の立役者はあなたがたでした。
 それから、北見の人達はとてもすばらしい。皆さんからエネルギーを貰うことができました。これで、自分もいよいよ踊り納めなのかとも思っていたが、またまた元気が出てきてまだまだ踊りつづけたいと思うようになったそうです。
 こちらこそ、本当にありがとうございました。

 不思議なことがあります。先程冒頭でも述べましたが、その日は、どうもぱっとしない天気でした。会場についたときは、半袖では少し涼しすぎるかなと思うほどでした。
 ところが公演が始まると同時に、陽がさし始めました。

 柔らかい緑の芝生、明るい空、吹き抜ける風、視界の中で躍動する氏の踊り、皆の笑顔。

 そうして、公演が終わると間もなく元のうす曇に戻っていったのです。
 私は、とても幸せな時間を過ごすことが出来たと思っています。

 なお、氏は著名人とも親交があるそうですが、寺山修司氏もその一人だったそうです。
 私はどういう経緯(いきさつ)だったか、かつて映画『田園に死す』を見たことがあります。とても、不思議で幻想的な映画だった記憶があります。この文章を書いているうちに、不意にそのことを思い出しました。氏の風貌と映画のイメージがなぜかラップしたからです。

ギリヤーク尼ケ崎氏については、『ウィキペディア(Wikipedia)』をぜひご覧あれ。
NO1
NO2
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posted by: ryusui | エンターテイメント | 23:49 | comments(33) | trackbacks(1) |-
北見・ぼんぼんまつり
 いよいよ始まりました。ぼんぼんまつり。そんなことで、ふらっと覗いてきました。
 行ったところは、稲荷神社。去年の記事でも紹介したと思いますが「ぼんぼん」とは「お盆」のぼんと「盆地」のぼんを引っ掛けた言葉です。そうして、昔から稲荷神社との関わりが深く協賛行事となっています。
 そうして、このまつりが終わると。北見の街も夏から秋へとその表情を変えてゆきます。
 ところで心配なのは天気です。三日間の日程ですが、明日と明後日はどうも期待できない様子です。
 今夜は曇り空ではありますが、そこそこ気温もあって、祭の雰囲気としては絶好かなと思います。
 初日の今日は、「素人カラオケのど自慢」が催されています。写真はその入り口の鳥居から写しました。なかなか風情があります。
ぼんぼんまつり

JUGEMテーマ:地域/ローカル


posted by: ryusui | 街・旅・風景 | 22:09 | comments(0) | trackbacks(1) |-
SL常紋号走る
C11形常紋号が石北線北見−白滝間で臨時列車として走りました。六月二十八、二十九日両日ということですから、今日が最終日ということになります。
北見駅八時二十八分発なので、早めに近くの横断歩道橋に向かいました。結構な人たちが思い思いの様子で待ち構えていました。

実は、この歩道橋は私がこのブログを始めて二つ目の記事を書いた写真を写したところです。
漂泊の想いです。鉄道っていいですね。

本当に何十年ぶりに見るSLは懐かしいものでした。

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話題 北海道新聞
33年ぶりに石北線・・・
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posted by: ryusui | イベント | 13:03 | comments(0) | trackbacks(1) |-
風の強い日
JUGEMテーマ:地域/ローカル


今日はひどく風の強い日であった。少し風が冷たかったが、天気は良かったので久方ぶりに足を延ばして散歩することにした。
ご覧の写真は、野付牛公園の桜です。ここはまだ満開の様子でなのですが、所によってはすっかり花びらが散ってしまった樹もあります。
この公園には、背の高い樹が多いので風の音が喧(かまびす)しいことです。

下に下りていくとやはり思ったとおり、バーベキューをされている方々がそこここに見受けられた。北見工大がすぐそばにありますが、学生とおぼしきグループもいました。桜の花を見ながらの焼肉は最高ですね。
その匂いをかぎながら通りすぎるだけの私は、すこし悲しいことでした。



足元には、風で散らされたのでしょう桜の花びらがひっしりと敷き詰められていました。
いずれにしても、桜の見所も終わりだろうと思う、昼下がりのひと時でした。

posted by: ryusui | 街・旅・風景 | 16:49 | comments(0) | trackbacks(0) |-